EOS6Dはレンズキットを買わないと損をする理由とユーザーの評判

EOS6Dはレンズキットを買わないと損をする理由とユーザーの評判

EOS6Dならレンズキットを買わないと損をする理由

6D

デジタル一眼レフカメラの購入を考えている人は、どうせならフルサイズのモデルを利用したいのではないだろうか。

 

フルサイズは、重量と大きさが気になるところであり、価格も普通のモデルと比べると非常に高い。

 

これまでフルサイズの一眼カメラは趣味で持つのはハードルが高かったのだ。

 

そこでおすすめしたいのが、EOS6Dである。
Canonのこのモデルがフルサイズ一眼のハードルを下げ、各メーカーがこぞってフルサイズ一眼カメラの小型化に火をつけたのだ。

 

2012年発売以降、未だに人気が衰えないほど人気なのだ。

 

Canon EOS6D レンズキット EF24-105mm F4L IS USM付

その中でも、レンズキットに付属したEF24-105L IS USMがまた最高に良いレンズである。

 

レンズキットのお値段はEOS6Dボディのみと比較すると、少し価格が目についてしまう。

 

しかし、これには理由がある。

 

キットレンズが非常に高価で高品質だからだ。
Canonはこれまでキットレンズとして付属するレンズは大した製品をつけてこなかったのだが、EOS6Dは一味違う。

 

フルサイズの標準ズームレンズEF24-105mm F4L IS USMは赤いラインが入った通称Lレンズと呼ばれるものだ。
手ぶれ補正も効くし、何よりも解像感が違う。

 

EF24-105mm F4L IS USM

 

 

「EF24-105mm F4L IS USM」は、広角撮影からボケ味の美しい望遠撮影もこなしてくれる完成度の高い標準ズームレンズだ。

 

これ一本あれば、日常における風景や被写体どんなものでも美しく高画質に撮影してくれる。

 

EOS6DはキットレンズでCanonの高級レンズが付属している。

 

単品で購入するよりもずっとお買い得なお値段だ。

 

このレンズの価値が分かればEOS6Dレンズキットが高いと思わなくなるだろう。

 

Canon EOS6D レンズキット EF24-105mm F4L IS USM付

 

LレンズがセットになったEOS6Dレンズキット

高品質なLレンズが安価に手に入る

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